レナとむー |
オカルト、ホラー、ゴシック、幻想的な画像が好き |
Twitter / shinoddddd (via shinoddddd)
(yellowblogから)
笑う人には余裕があります。
親でも社員でも
「もともと人はミスをする前提で動く」
「ミスはマイナスでもぐちぐち叱る時間よりすぐ取り返す行動や対策に移る」
「みんなに平等は求めず、笑いを求め、個人それぞれのベストが伸びればチーム全体の結果が伸びる」
「そのときのベストを尽くせば完璧でなくてもOK。それでできないならやり方を変える。」
「ジュースをこぼしたらもう終わりじゃない、商品を倒したらもう終わりじゃない。
そこから自分たちがどう動くかがむしろチーム力の発揮しどころ。」
そのバイトで僕らはミスしたら
すぐさまその場でコンテニューして
誰かがカバーできないかとか別の手をうつだけなのに、
叱る社員はそこでゲームオーバーにして
また最初からノーミスでやり直しだとかいうから
無駄に落ち込みますし、モチベーションも相当下がってました。
もちろん、子供が悪いことしたり、店員が犯罪をしたら叱るのは当然です。
しかし、子どもが善意でうごいて失敗したり、
店員が一生懸命働いた末のミスを叱るというのはデメリットのような気がします。*1
"Serial experiments lain - アンサイクロペディア (via gatearray)
これすげぇなぁ…。
(via nakano)2010-10-28
(via gkojax-text)(gkojax-textから)
Narrenschiff:追悼 吉本隆明 (via dannnao)
(sytohから)
@N_write: from http://bit.ly/HhrSIQ
サプリメントとかね!コンドロイチンやー、ヒルアロン酸やー、何やー言うてね。
(via valvallow)
動物実験をしていない、危険性のある化粧品とかね
(via rurinacci)
今年もまたごいっしょに九億四千万キロメートルの宇宙旅行をいたしましょう。
これは地球が太陽のまわりを一周する距離です。
速度は秒速二十九.七キロメートル。
マッハ九十三。
安全です。
他の乗客たちがごたごたをおこさないよう祈りましょう。
星新一著 『きまぐれ博物館』より
やさしくしあわせに 星新一さんからの年賀状 (via 13py2) (via rulebook) (via nuremochi) (via matsumura) (via theemitter) (via kml) (via pdl2h) (via bassarabassara) (via nemoi) (via objetnonaviable) (via iro) (via corvettester) (via 1394) (via futashika) (via yaruo) (via petapeta) (via fialux) (via vmconverter) (via jacony) (via sytoh)
Twitter / 生島 勘富 (via deli-hell-me)
(sytohから)
Twitter / MasashiKikuchi (via katoyuu)
もっともではある。しかし古来より日本では、「ギリギリまで他のことに目を逸らして問題の直視を避ける。そしてもうどうしようもなったときにようやく問題を直視して、『もうこうなった以上仕方ない』と言い、運の悪い人を切り捨て、運よく生き残った人達がやり直す」というソリューションが用いられてきたのだ。「個人が生存できなくても、共同体が存続すれば良い」という価値観に基づけば、この方法でも確かに機能する。
(via raurublock)(katoyuuから)
ーそれが一方的にAmazonのせいだとは言えませんが、eコマースの発展によって、フィジカルな小売店は、苦境に立たされています。特に本やCDにおいては、それが顕著ですね。フィジカルな小売店は生き残れるんでしょうか?
JB...
”461 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/01/20(火) 13:02:18.42 ID:V3LztUkDO
最近見つかった変死体が数年前に火事で死んだと思ってた人だったって事件あったよな?
464 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします...
”あなた、食べログの星の数で味を確かめてるんですか?――メシを食わずにテキストを食っている人達 - シロクマの屑籠
音楽分野でも思い当たることが多々あるな…。